お知らせ

クラブ

皆さま

全日本アイスホッケー選手権大会・決勝までの予定を更新しました。
詳しくはこちらをご覧ください。

皆さま

今年8月に暴行事件を引き起こし、現在、無期限選手契約停止中の小林弘典の処遇につきまして、以下ご報告致します。

事件において起訴猶予との処置が決まって以降、自宅謹慎を経て、現在、小林は日々ボランティア活動等を行っております。

チームといたしましては、
事件後現在に至るまで小林本人の十分な反省も見られることなどから、12月よりチームの手伝い全般(8日より)及びジュニアチームの指導補助(5日より)などの活動に従事させることとなりましたので、お知らせ致します。

何卒、ご理解賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

皆さま

「日光珈琲」様より栃木ユナイテッドスポーツクラブ会員の皆様へ会員特典のご協力をいただけることと
なりましたのでご報告させていただきます。
特典は、11/1(日)からとなります。

11年目を迎えた日光アイスバックスの奮闘、地域で根強く活動する姿勢にご賛同いただき、
「深く、長く応援してくださる皆様のために」と、このように特典といった形でご協力をくださいました。
皆さま、お気軽に日光珈琲様へお立ち寄りください。

対 象 : 栃木ユナイテッドスポーツクラブ会員(個人会員以上の方)
実施日:11/1(日)~
内 容 : 飲食合計金額から5%OFF
    お会計時にレジへ会員証を提示ください。
(必ず会員証の提示が必要となります)

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-日光珈琲-
10/6 TV朝日系「ぷっすま」にて那須・日光に穴場スポット第1位!
日光珈琲HPはこちら→http://www.nikko-coffee.com/

7月26日に行われました栃木ユナイテッド・スポーツクラブ第1回会員総会にて提示させて頂きました資料をアップ致しました。
○TUSC・会員・理事会・会員総会の位置づけと役割
○2007年度収支報告
○2007年度活動報告
○2008年度の体制
○2008年度活動計画
○2008年度TUSC会員要綱
○2008年度企画説明
以上となっております。ご質問等につきましては大変お手数ではございますが、(株)栃木ユナイテッドまでお問い合わせ下さいますようお願い申し上げます。

資料のダウンロードはこちらから(380KB)

みなさまのおかげを持ちまして2008年シーズン、HC日光アイスバックスは10周年を迎えます。
ホッケータウンとして小さな町の、最も小さなチームが10年目を迎えます。

それを記念してこのたび10周年記念ロゴを発表させて頂きます。地元日光市の象徴とも言える社寺をバックにチームロゴが浮かぶ、大変印象深いものとなりました。
デザインはBEAMS様ご提供となっております。

これからこのロゴを使用した記念グッズ販売、10周年記念パーティなどを開催してまいる予定でございます。
随時当HPにて発表してまいりますので日々のチェックを何卒よろしくお願い致します。

これからもHC日光アイスバックスへのご声援何卒よろしくお願い申し上げます。

<デザイナープロフィール>
水尾 旅人(みずお たびと)
(株)ビームス 開発本部 係長兼デザイナー
1968年生まれ。東京都出身。平成3年、(株)ビームス入社。学生時代から得意とするグラフィックデザインのスキルを生かし、ビームスの中でも最も多様性が求められる営業開発部で、数多くのデザイン・プロデュースを手掛ける。代表作に、SONY PLAZAユニフォームデザイン、Sony Musicジャミロクワイ関連デザイン、日光アイスバックスオフィシャルロゴなど、その活動は多岐に渡り、2006年、東京ヤクルトスワローズの新ユニフォームデザインも手掛けた。

昨年末の12月30日に実施いたしました「ホーム&ビジタージャージオークション」にて落札された方で、謝恩忘年会に参加されなかった皆さまへ。

・#30川口励選手の落札者「モカ」様
・#5任田圭祐選手の落札者「ヤブ」様
・#8村井忠寛選手の落札者「ゆうこ」様
・#33尾野貴之選手の落札者「せんせい」様
・#43白鳥孝佳選手の落札者「ムッシュ」様
・#91波多野誉行選手の落札者「川上」様

4日に事務局よりご連絡いたします。いましばらくお待ち下さい。
m(_ _)m

■ ヘルメットスポンサー「第1次入札」開始致します ■
本日12月11日より、日光アイスバックス所属選手のヘルメット広告公募受付を開始致します。
これまで各チームのヘルメット正面位置の広告に関しましては、アジアリーグ共通の広告スペースとしてブロックされておりましたが、このたび規制が解除されました。
解除を受けまして、日光アイスバックスでは下記のように広告スペースを販売させていただきます。
この機会に、是非ご検討くださいますようお願い申し上げます。

 □ ヘルメット広告の特徴 □
 硬質なヘルメットへの貼り付けのため、よじれがなく視認性が高くなります。
 また、各媒体でのビジュアルにおいては、選手の頭部が写りこむケースがほとんどですので、
 露出効果も大変高くなります。
 個人・グループでのご購入の場合は、ご購入されたご本人ご希望の表現で掲出可能です。
 お気に入りの選手への応援がより身近なものとなります。

 ▼募集期間(第1次) 2007年12月11日~18日

 ▼広告掲出期間 2007年12月29日の日光ホームゲームより、シーズン終了まで

 ▼「法人」「個人」「グループ」ともにご購入可能です。
  ※法人様つきまして既存スポンサーとのカテゴリ調整が必要な場合がございます。
  ※広告主、掲出表現につきまして審査がございますので予めご了承ください。

 ▼選手1名につき、1社(個人の場合1名)
  例:村井選手のヘルメットに「○○商会」 尾野選手のヘルメットに「山田太郎」など
  ※ご希望の選手ヘルメットにご購入頂いた「社名」または「商品名」「ブランド名」
   「個人名(またはニックネームなど)」「グループ名」を掲出可能です。

 ▼広告スペース%E3%83%98%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%83%E3%83%88.jpg
  選手ヘルメット正面上部
  サイズ:(H)5cm×(W)13cm
  ※ご希望の場合シーズン終了後、広告を掲出させていただいて、
   実際に選手が試合で使用したヘルメットを贈呈させて頂きます。
 
 ▼金額 プレーヤー10万円から ゴールキーパー15万円から 
  ※一度のみの入札制とさせていただきますので、同一選手に複数の
   お申込みがあった場合、より高額の方のご購入となります。
  ※複数の選手への入札は可能です。

 ▼落札発表
  18日24時に締め切り、有効入札の中で最高額の方に19日中にお電話またはメールで
  その旨連絡致します。
  甚だ勝手ですが、落札された方は20日中に銀行振り込みにてお支払いくださいますよう
  お願いいたします。
  (請求書、領収書などが必要な場合は入札時にお申し付けください)
  21日朝に、当方にて入金が確認できない場合は、自動的に次点入札の方に権利が移りますので、
  予めご了承ください。
  22日以降、全ての落札が確認でき次第、HP上にて落札名(ヘルメット掲出名)と落札金額を
  発表致します。

 ▼お申し込み、お問い合わせ先 
  電話 0288-53-5166 メール(icebucks@goal.jp) FAX 0288-53-1491
  ※お申し込みの際には、申込者のお名前、法人・個人・グループのいずれでお申し込み頂いたのか、
  当日連絡のつく連絡先(携帯電話、メールなど)、申込金額、広告の掲出表現(ご希望をお知らせ
  ください)等をお知らせ下さい。

アジアリーグ横浜集結シリーズの11月24日(土)・25日(日)にバスツアーを開催いたします。
※チケット代は含まれません。各自チケットのご手配をお願いいたします。
【11月24日(土)・行程】
日光(8:30)〜宇都宮(9:00)〜新横浜スケートセンター(12:00)
VS 日本製紙クレインズ(13:00〜15:30)
新横浜スケートセンター(16:30)〜宇都宮(19:00)〜日光(19:30)
【11月25日(日)・行程】
日光(8:30)〜宇都宮(9:00)〜新横浜スケートセンター(12:00)
VS 王子製紙(13:00〜15:30)
新横浜スケートセンター(16:30)〜宇都宮(19:00)〜日光(19:30)
【定員】
40人(定員に達し次第締め切らせていただきます)
【最少催行人数】
20人
【お申し込み方法】
参加日・住所・氏名・電話番号・(会員番号)を明記のうえ、
メールもしくはFAXでお申し込み下さい。
メール:icebucks@goal.jp
FAX:0288-53-1491
【料金】
大人:5,500円
高校生以下:2,500円
【お支払い方法】
当日現金支払い
【締め切り】
11月20日(火)

10月21日開催の『ハロウィンジャージ・オークション』に多数のご参加を頂きまして有難うございます。

落札金額は、23選手合計で1,351,870円でした。

これから続く遠征の費用など、チーム運営費として使わせていただきます。
重ねて御礼申し上げます。

なお、レギュラーデザインのオーセンティックジャージは、12月に発売の予定です!!
価格や発売日が決まりましたら、またお知らせいたします。

オークションのルールです

「原則現金受付」
→落札者発表後、受付窓口にてお支払いいただきます。
 落札者には選手と記念撮影後、ジャージをお引き渡しいたします。

「最低入札価格は1万円」
→オークションは全選手1万円からのスタートとなります。

「追加入札あり」
→お一人様、何度でも入札していただけます。

「落札者および落札価格を発表」
→本名の他、オークションネーム(変名)での発表も承ります。

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ついにというのか、いよいよというのか07-08シーズンの開幕です。9月22日(土)
の東伏見に続いて、24日(月)は本拠地・霧降アイスアリーナで地元開幕戦ですよ。
既に日光の街なかは、応援のぼり、ポスターであふれています。セルジオ越後SD、
選手一同が一軒一軒へ声をかけ、開幕の準備を整えました。Bucksは手作りのチーム、
気持ちのチームです。

地元開幕戦に参戦して下さい。 是非、新しいBucksを見て下さい。今シーズンから
サンクスでチケットが買えるようになりました。サンクスはチケットサービスの面で
も、スポンサーフィーの面でも、Bucksを応援してくれます。今シーズンはクラブも
チームも、総力戦で未来の扉をこじ開ける戦いです。見に来て下さい。アイスアリー
ナでお待ちしています。


えのきどいちろう

7月1日(日)に、セルジオ越後SDの日光への引っ越しセレモニー・第1弾を開催します。

当日セルジオ越後SDは東武日光駅から稲荷町の事務所までゆるゆると移動予定。
事務所前にて「引っ越し第一声」をあげた後は、事務所で皆さんに引っ越し蕎麦を振る舞います!

セレモニーは午前11時頃から。小雨決行。
場所はHC日光アイスバックス事務所にて。
(住所:日光市稲荷町2-360-9)

事務所で待ちかまえるも良し。
東武日光駅前で待ちかまえるも良し。

ファンの皆さん、ご近所の方、見物人の皆さんなどなど、沢山の方のご参集をお待ちしています!

追加情報あり次第、HPに順次アップします。

日時 7月1日(日)午前11時頃〜
場所 HC日光アイスバックス事務所
   日光市稲荷町2-360-9

6月30日(土)に清滝体育館で地元の小学生らと一緒にフットサルをやります。

セルジオ越後SDももちろん参加。
清滝小学校や今市第三小学校のサッカー部のみんなと一緒に遊びます。

日時 6月30日(土)14時〜16時頃まで 
場所 日光市清滝体育館(日光市清滝桜ケ丘210−7)

栃木ユナイテッドの小林澄生、セルジオ越後両代表取締役と、えのきどいちろう取締役ら新体制スタッフが8日午後に栃木県の福田富一知事を表敬訪問しました。

栃木県下のメディアをはじめ、多数の取材陣が同席する中、小林社長から日光アイスバックスの営業譲渡に関する合意の報告を行い、今後の活動方針を説明し、支援をお願いしたところ、福田知事からは行政の役割として出来る限りの支援を行いたい旨、お返事をいただきました。

なお、新体制スタッフは福田知事への表敬訪問に先立って県教育長らとも会談を行ったほか、8日午前には、栃木県経済同友会も訪問し、ここでも新生アイスバックスへの支援を要請しました。

ご挨拶

株式会社栃木ユナイテッド
代表取締役 小林澄生

 日光神戸アイスバックスの運営に関して、本日7日、有限会社日光アイスバックスとちぎ(代表塚本淳司氏)と経営権の譲渡で正式に合意し、調印したことをご報告いたします。今後は我々栃木ユナイテッドスポーツクラブ(略称/栃木ユナイテッド)がアイスバックスの運営にあたることになります。

 栃木ユナイテッドは、栃木県の豊かな風土・文化を受け継ぎ、未来へつなげていくことを初志とします。

 その第一の目的は、日本最古の伝統を誇り、本州の雄と謳われた古河電工アイスホッケー部の魂を継承し、プロホッケーチーム・日光アイスバックスを支え、運営することにあります。

 第二の目的は、出来るだけ近い将来、スケート、アイスホッケーを出発点に、子供からオールドタイマーまで栃木県全域に渡って、楽しみ、育て、広め、強化し、より広範なスポーツ文化を創造していくことにあります。

 日光アイスバックスは、栃木県が全国に誇りうる「ホッケータウン・日光」の賜物です。その80年を超える歴史の中で生まれたアイスホッケーのトップチームです。
 不況や、企業スポーツの危機や、ウィンタースポーツの相対的マイナー化といった逆風にさらされながら、それでもなお強く人々を惹きつけてきました。
 「アイスバックスをなくしてはいけない」という地域の思い、県民の声、ファンの熱気、ボランティアの支援、そして選手、関係者の強い意志に支えられてきたのです。

 この素晴らしい日光・栃木県のスポーツ文化を守り、育て、将来につなげるために、今、その思いを結集し、「栃木ユナイテッド」を設立致しました。

 栃木ユナイテッドは会員の年会費を基盤に、会員から理事を募り、会員によって運営されるクラブ作りを目指します。

 私たちの愛するアイスバックスの「存続の危機」に二度と心を痛めることがないように。私たちの子供も、そのまた子供たちも、いつまでも日光にアイスホッケーのトップチームがあることを誇れるように。
そして栃木県に活発なスポーツ文化が根づき、花開き、豊かな実りをもたらすように。

 思いを同じくする多くの方の参加をお待ちしています。