アイスホッケースクール

アイスバックス首都圏ジュニア 継続・新規会員登録申し込みフォーム

HC日光アイスバックス アイスホッケースクール会員規約

第1条(名称および所在地)

本スクールは、アイスバックスアイスホッケースクール(以下当スクールという)と称し、株式会社栃木ユナイテッドが主催、 監修、運営をし、本部事務所をH.C.栃木日光アイスバックス事務局(栃木県日光市松原町17-1)内に置きます。

第2条(目的)

当スクールは、スクールコーチ、アイスバックスプロ選手による一貫指導により、アイスホッケーおよび運動競技全般の 技術の向上および普及に努めると共に、スポーツへの正しい理解を深め健全な心身の育成を図り地域のスポーツ振興 に寄与することを目的とします。

第3条(入会資格)

当スクールに入会できる者は、本規約に賛同した者とし、スポーツを行うに適した健康状態であり、当スクールが入会に 適すると認めた者(以下会員という)とします。

第4条(登録費)

会員は、別に定める登録費を所定の期日までに納入するものとします。一旦納入した費用は、不可抗力による場合を 除いてはお返しいたしません。年度途中で入会の場合も金額は変わりません。当スクールは年度会員制となります。 そのためスクール実施のない月も登録費はがかかります。

第5条(登録費の支払い方法)

本規約に基づく登録費の支払い方法は、当スクールの指定する銀行の口座に振込により支払うものとします。 登録費は指定銀行に手続きから1週間以内に入金するものとします。入金確認ができた時点で会員登録完了とします。

第6条(遵守事項)

会員は本規約を遵守すると共に、スクール会場での諸規則に従うものとします。チーム運営、指導方法については一切の要請をしない。  

第7条(活動期間)

当スクールの活動期間は、原則として1年間とします。スクール回数は、15回とします。最低回数を消化できない場合には期間を延長するものとします。 日程調整は当スクールに一任するものとします。チームは別途チーム規約の定めるところとします。

第8条(届出事項の変更)

会員は、当スクールに届出た氏名、住所、電話番号等について変更があった場合、所定の届出用紙により遅滞なく 当スクール届出るものとします。尚、前述の届出がないため当スクールからの通知または送付書類、 その他のものが延着または到着しなかった場合については、通常期日に到着したものとみなし、当スクールは 一切責任を負わないものとします。

第9条(入会)

入会日は受講開始日とします。年度途中の入会の場合、月途中の入会も認めますが、登録費は変わりません。 会員が会員都合により退会する場合は、所定の届出用紙により退会を希望する月の前月20日までに当スクールに退会届を提出し、 当スクールの承認を得るものとします。年度途中で退会する場合においても登録費の返金は一切しないものとします。

第10条(継続)

会員が年度を越えて継続を希望する場合においても、新たに手続きを行い当スクールの承認を得るものとします。 尚、継続手続きによる更新はクリニック(中学3年生)までとします。

第11条(負傷時の処置)

会員が練習時または試合時に負傷した場合には当スクールが応急処置を施します。ただしその後の治療、入院、通院等については各家庭で 責任を持って行うものとし、当スクールは一切責任を負わないものとします。 またリンク外で起きた怪我に関しても応急処置はしますが当スクールは一切責任を負わないものとします。

第12条(除名)

会員(親権者含む)が、次の事項等に該当するとき、その他当スクールが会員として不適格と判断した者に対し、当スクール会員より除名することが できるものとします。本規約に違反したとき又は違反したと判断したとき。スクールの名誉と品格を著しく毀損したとき。 登録費、参加費を滞納したとき。

第13条(休講・閉鎖)

当スクールは、天災地変、社会情勢の変化、その他当クラブの存続を困難とする事由が生じたときは、無条件に休講もしくは閉鎖することができるものとします。

第14条(免責)

会員は、当スクールにおける盗難、傷害その他の事故について、当スクールに対し何ら損害賠償を求めず、当スクールは賠償しないものとします。

第15条(付則)

当スクールは必要に応じ、随時本規約を改正することができると共に、本規約に関する事項又は本規約に定めのない事項について、細則を定めることができるものとします。 尚、本規約の変更について当スクールより変更内容通知後又は、新会員規約を送付後にスクールに参加した場合、本規約に関する変更事項及び新会員規約を承認したものとみなします。
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