2025-2026シーズン1.25 SUN レッドイーグルス北海道6 レッドイーグルス北海道 HOME 4 TOTAL 2 H.C.栃木日光アイスバックス AWAY 0 1P 1 3 2P 1 1 3P 0 ①19.中島彰(8.高橋、90.小林) ②7.安藤(22.中島照、72.今) ③8.高橋(16.三浦、34.橋本) ④34.橋本(15.入倉) 得点 ①9.佐藤(12.福田、15.村瀬) ②88.寺尾(18.古橋、5.石川) ■藤澤悌史HCコメント立ち上がりは、前日の課題を修正して臨んだ中で、思うような入りができませんでした。不本意なペナルティや、こちらにパワープレーのチャンスがあってもおかしくない場面が続くなど、難しい流れの試合ではありましたが、選手たちはプレーに集中し、最後までよく戦ってくれたと思います。接戦の中で、勝つチャンスは十分にあった試合でしたし、大塚を中心に守備も安定していました。2試合を通して5対5の場面では、昨日・今日ともに我々の方が良い内容だったと感じています。一方で、決定的なスコアリングチャンスを作りながら、最後に決め切れなかった点が勝敗を分かれたポイントだったと思います。この部分はチームとして改善していかなければなりません。レギュラーシーズンも残り12試合となり、プレーオフに向けて非常に重要な後半戦に入ります。今回の2試合で得た手応えを次につなげられるよう、しっかりと準備をして次戦に臨みたいと思います。
■藤澤悌史HCコメント
立ち上がりは、前日の課題を修正して臨んだ中で、思うような入りができませんでした。不本意なペナルティや、こちらにパワープレーのチャンスがあってもおかしくない場面が続くなど、難しい流れの試合ではありましたが、選手たちはプレーに集中し、最後までよく戦ってくれたと思います。接戦の中で、勝つチャンスは十分にあった試合でしたし、大塚を中心に守備も安定していました。2試合を通して5対5の場面では、昨日・今日ともに我々の方が良い内容だったと感じています。一方で、決定的なスコアリングチャンスを作りながら、最後に決め切れなかった点が勝敗を分かれたポイントだったと思います。この部分はチームとして改善していかなければなりません。レギュラーシーズンも残り12試合となり、プレーオフに向けて非常に重要な後半戦に入ります。今回の2試合で得た手応えを次につなげられるよう、しっかりと準備をして次戦に臨みたいと思います。