2016-2017 シーズン3.5 SUN

3月5日 チャイナドラゴン(北京)

チャイナドラゴン
HOME
1 TOTAL 6
H.C.栃木日光アイスバックス
AWAY
0 1P 3
1 2P 2
0 3P 1
得点 ①#88 寺尾   (#16、34)
②#23 鈴木   (#30)
③#18 古橋   (#88、91)
④#28 大津   (#13)
⑤#91 齋藤   (#18、74)
⑥#10 ディレイゴ(#51、13)

岩本裕司監督のコメント

3試合通して、一番展開が速く、パックも動かすことができて、足も動いていた。シンプルないいホッケーができた。遠征を振返って、1・2試合目は試合間隔が空いていた影響がでてしまった。3試合目は流れがよくなって、バックスらしいホッケーが展開できた。この展開を次戦でも続けて、プレーオフへいい形ではいれるようにしたい。まずはしっかり勝って、勢いをつけたい。皆さんとともに、プレーオフへ向けて戦いたい。

#16 齋藤哲也選手

バックスらしいホッケーができて、勝つことができてよかった。遠征を振返って、1・2試合目はいいホッケーができなかったが、今日はいいホッケーができて、次につながる試合をしようとチームで話して臨んだ。それができていたので、次戦ハイワン戦初戦にいいスタートが切れるようにしたい。次戦は、ホームで3連勝して、プレーオフへつなげたい。

#34 高橋淳一選手

国内トップリーグ750試合出場は特に意識はしていなかったが、ここまでやってこれたという気持ちが
強い。まだまだ通過点だと思うので、これからもプレーオフが控えているので、頑張っていきたい。昨日プレーオフを決めて、今日はプレーオフへどう勢いをつけるかという試合で、荒れてしまって、そう言った意味では、もったいない部分もあった。次戦は、プレーオフへ向けて3連勝して、リーグ戦を終えたい。

#1 龍翔太郎選手

味方のブロックショットで、得点も取ってきてくれたので、プレーしやすい環境を作ってくれた。久々の出場だったが、連取してきたことを出せるように緊張しすぎず、気持ちはしっかり持って臨んだ。
次戦は、自分の出せる力を出して、チームの勝利に貢献したい。

#88 寺尾勇利選手

立ち上がりにゴール奪えてよかったが、ズルズルアイスバックスのホッケーができていない時間帯が
あり、テンポが落ちたところは反省点であった。均衡した場面でポイントに絡めたことは、次につながると思う。代表から戻ってきて、中2日で試合だったがその環境を楽しんでプレーすることができて、充実
した遠征だった。残りの3試合、ファンの皆さんに、最後まで諦めないプレーを見せれるように、プレー
オフにつながる試合ができるように、戻って練習して、3連勝して、リーグ戦を終えたい。