ハピトチ

ハピトチ 2018年12月11日 更新

12月10日 日光市立小百小学校の全校生徒さんにスケート教室を実施

12月10日(月)今市青少年スポーツセンターにて、日光市立小百小学校の皆さんに
スケート教室を実施し、スタッフの飯村喜則、衣笠伸正が「ハピトチ」の活動を
行いました。

低学年と高学年にわかれ教室を行ない、初めて滑る生徒さんもはじめは全く滑れ
なかったものの後半では滑れるようになっていました。また、高学年の生徒さん達は
滑るだけではなく、ターンやストップなども習いスケートを楽しんでいました。

最後には、「だるまさんころんだ」や「鬼ごっこ」などで楽しみ、素晴らしい時間を
過ごすことが出来ました。

今回の活動は、アイスバックスの地域密着活動『ハピトチ』の一環となります。
「ハピトチ」の活動は、「地域密着」を活動理念の一つとして掲げており、
チームと地域の皆様、ファンの皆様との距離を縮め「おらがチーム」となれるよう、
様々な地域密着活動に取り組んでおります。

また、各種学校訪問による青少年健全育成や、地域交流をはじめとした様々な活動を
通じて、アイスホッケーの普及・育成や地域振興に貢献し、スポーツ文化を守り、育て、
未来へ継承していくことを目的に活動しております。

日光市立小百小学校の全校生徒の皆さん、素敵な笑顔・時間を頂きまして
ありがとうございました。