ハピトチ

ハピトチ 2014年12月19日 更新

12月19日 宇都宮市立豊郷中央小学校を訪問

12月19日(金)宇都宮市立豊郷中央小学校(栃木県)をスタッフの村井忠寛(営業)、福田淳(行政/地域)が
訪問し、「ハピトチ」の活動を行いました。

小学6年生120人の生徒の皆さんを対象に、レクリエーションと講話を行い、「夢」や「挑戦」に
ついての道徳授業を行いました。
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            (2014年度ハピトチ活動実績、6校訪問、計627名)
アイスホッケーをやっている生徒さんもおり、興味深く話しをメモに取る生徒さんの姿が印象的でした。

今回の活動は、アイスバックスの地域密着活動『ハピトチ』の一環となります。
「ハピトチ」の活動は、「地域密着」を活動理念の一つとして掲げており、チームと地域の皆様、
ファンの皆様との距離を縮め「おらがチーム」となれるよう、様々な地域密着活動に取り組んでおります。

また、各種学校訪問による青少年健全育成や、地域交流を始めとした様々な活動を通じて、アイスホッケーの
普及・育成や地域振興に貢献し、スポーツ文化を守り、育て、未来へ継承していくことを目的に活動しております。

宇都宮市立豊郷中央小学校の生徒の皆さん、素敵な笑顔・時間を頂きまして、ありがとうございました。
皆さんの笑顔が、アイスバックスの”宝”となり、力となります。
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