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チーム 2020年02月17日 更新

2月17日 鹿沼税務署による「e-Tax申告」模擬体験会に選手が参加

2月17日(月)鹿沼税務署による、「e-Tax申告」模擬体験会が開催され
「e-Tax(国税電子申告・納税システム)」の説明、また期間中は、
自宅で24時間申告可能などのメリット、そして実際の利用方法を学びました。

2月17日(月)より全国の税務署で「令和元年分確定申告書」の受付が
始まるのを前に鹿沼税務署とアイスバックスの選手がタッグを組んで
「e-Tax」での確定申告書の作成をPRしました。

チームからは鈴木 雄大選手、鈴木 健斗選手が参加しました。


鈴木雄大選手「これまで電子申請をしたことがなかったので、今後はe-taxを
利用していきたい。」、鈴木健斗選手「今まで社員選手だったので、今年から
自分で申告をしないといけない。e-taxを利用していきたい。」と感想を
話しました。

職員の方の説明に耳を傾けながら操作し、実際にe-Taxを使用して確定申告
作成の模擬体験をしました。

今回の模擬体験会だけではなく、鹿沼税務署では昨年11月2日(土)霧降アイス
アリーナで行われたクレインズ戦では、感謝状を頂くなどe-Tax利用推進活動を
積極的に行っています。