ハピトチ

ハピトチ 2015年07月28日 更新

7月27日 日光市立大沢中学校をスタッフが訪問

7月27日(月)日光市立大沢中学校をスタッフの福田淳(行政/地域担当)が訪問し、
「ハピトチ」の活動を行いました。
中学生1~3年生30名の吹奏学部の生徒さんを対象にレクリエーションと「夢」に
ついての講話を行いました。

7月29日(水)より平成27年度栃木県吹奏楽コンクールに出場する、同学校の
吹奏学部の皆さんにレクレーションでは、手叩き時計ゲーム、ボールを使った
だるまさんが転んだで、身体を動かしてもらい、リラックスしてもらいました。
最後は、吹奏楽に必要なチームワークの大切さを学んでもらいました。
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講話では、それぞれの「大会に向けた想い」「仲間への感謝」を話してもらい、
言葉にすることで、気持ちの整理、モチベーションをあげてもらい、明確な目標に
向かって気持ちを新たにしていました。
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             (2015年度ハピトチ活動実績、4校訪問、計210名)

今回の活動は、アイスバックスの地域密着活動『ハピトチ』の一環となります。
「ハピトチ」の活動は、「地域密着」を活動理念の一つとして掲げており、
チームと地域の皆様、ファンの皆様との距離を縮め「おらがチーム」となれるよう、
様々な地域密着活動に取り組んでおります。

また、各種学校訪問による青少年健全育成や、地域交流を始めとした様々な活動を通じて、
アイスホッケーの普及・育成や地域振興に貢献し、スポーツ文化を守り、育て、未来へ継承
していくことを目的に活動しております。

日光市立大沢中学校の吹奏学部の部員の皆さん、素敵な笑顔・時間を頂きまして、
ありがとうございました。
皆さんの笑顔が、アイスバックスの”宝”となり、力となります。