ハピトチ

ハピトチ 2015年12月08日 更新

12月7日 栃木県立聾学校スケート教室実施

12月7日(月)今市青少年スポーツセンタースケートリンクにて、栃木県立聾学校の中・高校生の生徒、
職員の皆さんを対象にスケート教室実施し、小平憲彦(ジュニア育成)、衣笠伸正(事業推進)が参加し、
「ハピトチ」の活動を行いました。

51名の生徒・職員の皆さんを対象にスケート教室を行いました。
フォアスケーティング、ターン、ストップ、バックスケートなどレベルに合わせて滑ってもらい、
はじめは手すりから離れない子たちばかりでしたが、終了前には皆各々に自由に滑れるまで
なっていました。
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今回の活動は、アイスバックスの地域密着活動『ハピトチ』の一環となります。
「ハピトチ」の活動は、「地域密着」を活動理念の一つとして掲げており、
チームと地域の皆様、ファンの皆様との距離を縮め「おらがチーム」となれるよう、
様々な地域密着活動に取り組んでおります。

また、各種学校訪問による青少年健全育成や、地域交流を始めとした様々な活動を通じて、
アイスホッケーの普及・育成や地域振興に貢献し、スポーツ文化を守り、育て、未来へ継承
していくことを目的に活動しております。

栃木県立聾学校の生徒・職員の皆さん、素敵な笑顔・時間を頂きまして、ありがとうございました。
皆さんの笑顔が、アイスバックスの”宝”となり、力となります。
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