ハピトチ

ハピトチ 2015年12月10日 更新

12月8日 栃木県立足利特別支援学校を訪問

12月8日(火)栃木県立足利特別支援学校を龍翔太郎選手、室谷徹選手、
清川和彦チームマネージャー、福田淳(行政/地域担当)が訪問し、「ハピトチ」の活動を
行いました。中学・高校生70名の生徒さんを対象にユニホックをして、交流を持ちました。
SONY DSC

龍選手、室谷選手、清川マネージャーも生徒に交じって、笑顔も見られ、一緒に素晴らしい時間を
過ごさせてもらいました。ハンドリングのコツを生徒に教えて、生徒さんも、喜んでいました。
SONY DSC
SONY DSC

今回の活動は、アイスバックスの地域密着活動『ハピトチ』の一環となります。
「ハピトチ」の活動は、「地域密着」を活動理念の一つとして掲げており、
チームと地域の皆様、ファンの皆様との距離を縮め「おらがチーム」となれるよう、
様々な地域密着活動に取り組んでおります。

また、各種学校訪問による青少年健全育成や、地域交流を始めとした様々な活動を通じて、
アイスホッケーの普及・育成や地域振興に貢献し、スポーツ文化を守り、育て、未来へ継承
していくことを目的に活動しております。

栃木県立足利特別支援学校の中学・高校生の皆さん、素敵な笑顔・時間を頂きまして、
ありがとうございました。
皆さんの笑顔が、アイスバックスの”宝”となり、力となります。
SONY DSC