ハピトチ

ハピトチ 2016年10月06日 更新

10月1日 佐野市立城北小学校(JOHOKUスポーツクラブ)を訪問

10月1日(土)佐野市立城北小学校(JOHOKUスポーツクラブ)を今野充彬選手、彦坂優選手、
飯村喜則(行政/地域担当)が訪問し、「ハピトチ」活動を行いました。
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当日は、ホッケー未経験者や未観戦者などアイスホッケーに馴染みのない生徒さん達が
ほとんどで、初めて見るスティクや防具などに直接触れて楽しんでいました。
また、後半にはユニホックをして選手と交流もしました。
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今回の活動は、アイスバックスの地域密着活動『ハピトチ』の一環となります。
「ハピトチ」の活動は、「地域密着」を活動理念の一つとして掲げており、
チームと地域の皆様、ファンの皆様との距離を縮め「おらがチーム」となれるよう、
様々な地域密着活動に取り組んでおります。

また、各種学校訪問による青少年健全育成や、地域交流を始めとした様々な活動を通じて、
アイスホッケーの普及・育成や地域振興に貢献し、スポーツ文化を守り、育て、未来へ継承
していくことを目的に活動しております。

JOHOKUスポーツクラブの皆さん、素敵な笑顔・時間を頂きまして、ありがとう
ございました。
皆さんの笑顔が、アイスバックスの”宝”となり、力となります。
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