ハピトチ

ハピトチ 2016年11月14日 更新

11月1日 東京都足立区立関原小学校スケート教室実施

11月1日(火)日光霧降アイスアリーナにて、東京都足立区立関原小学校スケート教室実施し、
スタッフの、衣笠伸正(事業推進)、清川和彦(チームマネージャー)が参加し、「ハピトチ」の活動を行いました。

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60名の生徒さんを対象にスケート教室を行いました。
今回は、日光自然教室において地域の特色を生かした活動として霧降アイスアリーナにて
スケート体験教室を開催しました。
初めてスケート靴を履いて滑るお子さんもおり、壁から離れられないこがほとんどでしたが
終盤には多くの子が真っ直ぐ滑りるだけではなくターンや、ストップまでできるようになって頂きました。
今まで触れてこなかった体験に非常に喜んで頂き、日光の1番の思い出にスケート体験を挙げる子供たちが多く、
東京に戻ってからもスケートができるところに旅行に行く家庭もあったり、とても良い機会だったと感じて頂けました。

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今回の活動は、アイスバックスの地域密着活動『ハピトチ』の一環となります。
「ハピトチ」の活動は、「地域密着」を活動理念の一つとして掲げており、
チームと地域の皆様、ファンの皆様との距離を縮め「おらがチーム」となれるよう、
様々な地域密着活動に取り組んでおります。

また、各種学校訪問による青少年健全育成や、地域交流を始めとした様々な活動を通じて、
アイスホッケーの普及・育成や地域振興に貢献し、スポーツ文化を守り、育て、未来へ継承
していくことを目的に活動しております。

東京都足立区立関原小学校の皆さん、素敵な笑顔・時間を
頂きまして、ありがとうございました。
皆さんの笑顔が、アイスバックスの”宝”となり、力となります。